
小金井市で夏期講習をお考えの保護者の方へ。
聡生館の夏期講習の申込締切は、7月19日です。
締切まで残りわずかとなりましたが、保護者の方の中には、
「7月中は予定が合わない」
「部活や学校行事があり、すぐには通えない」
「家族の予定があり、夏期講習は8月からでないと難しい」
「今から申し込んでも間に合うのだろうか」
と迷われている方もいらっしゃるかもしれません。
聡生館の夏期講習は、8月からでも受講できます。
7月中に通うことが難しい場合でも、8月から学習を始めることで、夏休み後半を有効に使い、2学期に向けた準備を進めることができます。
ただし、受講開始が8月からであっても、申込締切は7月19日です。
夏休みの予定がまだ完全に決まっていない方も、まずはお早めにご相談いただくことをおすすめします。
8月からでも、夏休み後半は大切に使えます
夏休みは長いようで、実際にはあっという間に過ぎていきます。
7月は部活、家族の予定、学校の課題、旅行などで忙しく、気づいたら8月になっていたということも少なくありません。
しかし、8月からでもできることはたくさんあります。
小学生であれば、夏休みの宿題、自由研究、読書感想文、算数・国語の復習、学習習慣づくりに取り組むことができます。
特に夏休みの宿題は、後半に残してしまうと、親子で慌ただしくなりがちです。聡生館では、宿題をただ終わらせるだけでなく、計画を立てて進める力も大切にします。
中学生であれば、1学期の復習、英語・数学の基礎固め、理科・社会の暗記、2学期の定期テストに向けた準備が重要です。
夏休み後半に学習リズムを整えておくことで、2学期の授業に入りやすくなります。
中学3年生にとっては、8月からの学習も非常に大切です。
高校受験に向けて、英語・数学の苦手単元を確認し、理科・社会の重要語句を整理し、国語の読解や記述の練習を始めることができます。
都立高校受験を考える場合、2学期の内申対策にもつながる学習が必要です。
高校生の場合も、8月からの夏期講習には意味があります。
学校の課題の整理、苦手科目の復習、英語・数学の基礎確認、定期テストや模試に向けた学習、大学受験に向けた準備など、一人ひとりの状況に合わせて対応できます。
夏期講習は「遅れを取り戻す」だけではありません
夏期講習というと、苦手を取り戻すためのものと思われがちです。
もちろん、1学期までのつまずきを復習することは大切です。
しかし、聡生館の夏期講習で大切にしているのは、それだけではありません。
何を勉強すればよいのか。
どこから戻ればよいのか。
どの教科を優先すべきなのか。
2学期に向けて、どのような準備が必要なのか。
受験生であれば、秋以降の学習につなげるために何を整えるべきなのか。
このように、一人ひとりの現在地を見ながら、学習の道筋を作っていくことを大切にしています。
子どもたちは、やる気がないように見えても、実は「何をすればよいかわからない」ために動き出せないことがあります。
その場合、ただ勉強時間を増やすだけではなく、学習内容を整理し、できるところから始めることが必要です。
聡生館では、小学生・中学生・高校生それぞれの学年や目標に合わせて、個別に学習を設計します。
学校の宿題サポート、自由研究、算数・国語の復習、英語・数学の基礎固め、定期テスト対策、高校受験・大学受験に向けた準備まで、一人ひとりに合わせて進めていきます。
8月からでも始められます。ただし、申込は7月19日までです
「もう夏期講習には遅いのでは」と思っている方も、まだ間に合います。
聡生館の夏期講習は、8月からでも受講できます。
7月中の予定が合わない方、部活や家庭の予定で夏休み前半が難しい方も、8月から学習を始めることで、夏休み後半を2学期への準備期間に変えることができます。
ただし、申込締切は7月19日です。
受講開始が8月からであっても、事前に学習状況や受講日程を確認し、一人ひとりに合わせた学習計画を立てる必要があります。
小金井市で夏期講習をお探しの方。
小学生の宿題や自由研究を進めたい方。
中学生の1学期の復習や2学期準備をしたい方。
中3生の高校受験対策を始めたい方。
高校生の苦手科目や受験準備を進めたい方。
ぜひ聡生館までご相談ください。
夏期講習は8月からでも受講できます。
しかし、申込締切は7月19日です。
この夏を、ただ過ぎていく時間にするのではなく、学び直し、宿題サポート、受験準備につながる時間にしていきましょう。
個別指導塾 聡生館は、小金井市の小中高生一人ひとりの夏の学びを丁寧に支えていきます。
-
スプラウツ小さな一歩が大きな自信に——未就学児の療育の現場から2025/08/24 -
スプラウツWISC検査結果が教えてくれるもの ―― 数値の向こうにある、子どもの可能性 ――2025/12/14 -
聡生館継続は力なり —— 小学生6年間・中学生3年間で“本当に効果が出る継続”とは何か2025/12/03


