自在能力開発研究所

教育事業
聡生館[個別指導専門塾]

武蔵村山校 スタッフ紹介

工学博士

乙幡和重

Dr.Kazushige Otsuhata

代表 工学博士 聡生館専任指導
(小~高校生・大学生・社会人/中・高・大学受験生担当)

1957年生まれ、武蔵村山市立第一小学校、第一中学校卒業、国立東京工業高等専門学校から東京大学工学部部原子力工学科へ編入学、同大学工学系大学院博士課程修了、工学博士、学位論文「放射線による人工血管の合成」、東京大学共同研究員、(株)レイテック取締役、専門分野は放射線化学を中心とした高分子化学、医用材料など、多くの東大留学生の研究指導に携わる他、発表論文、出願特許多数、体調不良により1994年に研究の第一線より退き、翌年、「自在能力開発研究所」個別指導専門学習塾「聡生館小金井本校」を設立、2001年に発達障がい児専門の療育、学習支援等の場「スプラウツ」を設立、2012年2月に「聡生館武蔵村山校」設立、現在に至る。これまで500名以上の生徒指導、及び進学指導に携わり、中~大学受験では難関校への合格を含めて多くの実績を持つ。
また、現在、脳科学の分野、人工知能、ロボット等に関心を持ち、共同開発や共同研究などができればとパートナーを探しつつ、自らの研究テーマとして取り組んでいる。

鈴木秀人
武蔵村山校室長
(小学生、英数国、中高生の英語、数学、理科、社会担当)

1962年生まれ、東京理科大学卒、大学4年時の卒業研究を東京大学原子力工学機器工学研究室で聡生館、代表乙幡の指導のもと行ったことを機会に、大学卒業後は、東京大学共同研究員となり、新素材の研究開発に従事してきた。2016年10月より、自在能力開発研究所の聡生館、武蔵村山校の室長として従事。現在に至る。

その他専任講師: 必要に応じて小金井本校より、非常勤もしくは専任講師として講師を派遣いたします。

お問い合わせ・お申し込みは

武蔵村山校直通
042-843-9737