自在能力開発研究所

教育事業
聡生館[個別指導専門塾]

小金井本校スタッフ紹介

工学博士

乙幡和重

Dr.Kazushige Otsuhata

代表 工学博士 聡生館専任指導
(小~高校生・大学生・社会人/中・高・大学受験生担当)

1957年生まれ、0型、射手座、東京大学大学院工学系研究科博士課程修了、工学博士、人口血管の合成に関する研究で博士号を取得、東京大学共同研究員、(株)レイテック取締役、研究に従事した間は10名以上の留学生の指導にあたる他、多くのプロジェクトリーダーを手がけ、執筆研究論文、出願特許多数、ワシントン州立大学、メリーランド大学等では専門分野の講演を行った。

1995年に体調不良が原因で研究の一線より退き、自在能力開発研究所、JNKKを設立、また、同年、個別指導専門学習塾、「聡生館」を設立し、3~4名の指導形態で小から中、高大学生、社会人と幅広い年齢層への指導を乙幡、自らの経験に基づき行ってきた。これまで、指導してきた生徒は500名を優に超え、中、高、大の受験指導には定評がある。

知的好奇心からよりレベルの高い学習を希望する生徒さんにはそれ相当の学習を、また、大学生、社会人の生徒さんなどには論文指導や1、2年の一般教養で躓いているような教科を指導している。一方、学習の苦手な生徒さんに対しても学ぶことの必要性、そして、学ぶ楽しさをできるだけ分かってもらおうという観点から日々、悪戦苦闘している。

乙幡美恵子
聡生館スタッフ(小学生の国・算担当)

文化女子大学卒業後、ヤマギワに就職、総工部で、インテリアコーディネーターとして仕事に従事、代表、乙幡との結婚後に退職、自らの子供の教育についてはシュタイナー教育に関心を持ち、3人の子供はいずれもシュタイナー教育を取り入れた幼稚園に通わせた。子供達が低学年の頃はプレイパークの活動にもスタッフとして参加し、多くの子供達との関わりを持ってきた。学力を養成することの他、アウトドアでの活動や自然の物を利用した創作活動にも取り組んでいる。

2001年より、代表、乙幡のアシスタントとしてスプラウツのスタッフとなり、軽度発達障害の小学生を対象に主に学力面でのサポートを始める。 2004年からは聡生館でも個別指導形態での小学生の指導に従事し現在に至る。

鈴木秀人
聡生館専任講師

1962年生まれ、東京理科大学理工学部卒業後、東大共同研究員を経て、H28年10月より自在能力開発研究所、聡生館の専任講師となり現在に至る。

S.H(女性スタッフ)
聡生館講師

1971年生まれ、都立武蔵高校卒、青山大学文学部卒業後、医療関係の職に就き、現在、東京医薬専門学校非常勤講師、H29年1月より、講師として聡生館に勤務。

乙幡香倫
聡生館講師

都立三鷹高校卒業後、日本女子大学進学、社会科学専攻、H28年8月より、アシスタント講師として、不定期に勤務

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